利益についての話
うちの課に設置されている私管轄の機械、たぶん稼働率3割もない。ただ、定期的(設備設計製作時)に9割を超える
繁忙時でなく、つきっきりの作業が必要でなければ、必要な仕事をしながら機械を稼動させるのは可能
であれば、材料費と工具費と維持費より高い価格で販売できる仕事は、すべて利益になる。
というような本を、最近読んでみた
機械の処理能力はそれほど大きくないので、それに見合った仕事でないと無理だけど
とりあえず、仕事の合間に、使えそうな治具でもつくるかな・・・販売できないし、利益マイナス(笑)
2026年9月11日│
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